AI仕入れ番:発注と値下げを助ける、週1回のお届け

レジの売上から、週に1回、「何を頼むか」「何を値下げするか」「何が切れそうか」をお届けします。

小売店向けの形です。これは、これからお試しで試していく内容です。実績や効果の数字は、まだありません。

流れは3つです。

  1. 売上を預ける

    お使いのレジの売上データ(CSV)を、お預かりします。

  2. 週に1回、届く

    発注書、値下げの案、売り切れ注意が届きます。

  3. 店主さんが決める

    頼むか、下げるかは、店主さんがご自分で決めます。AIは案を出すだけです。

届くのは、この3つです。

  1. 問屋ごとの発注書

    何を、何個頼むかの案を、問屋ごとにまとめて出します。そのまま使える形を目指します。届け方は、紙・LINE・メールから、お店ごとに選べます。

  2. 値下げの案

    値下げした方がよい商品を挙げます。値札、値引きシール、レジの売価変更の一覧を用意します。

  3. 売り切れ注意

    なくなりそうな商品を、先にお知らせします。

届くもののイメージ

下は見本です。数字や商品名は、説明のための作り物です。

見本

発注書(問屋ごと)

  • 問屋:サンプル問屋
  • 商品A:12個
  • 商品B:6個
  • 商品C:24個
見本

値下げの案

  • 商品D:期限まで3日
  • 案:20%引き
  • 用意するもの:値札・値引きシール
見本

売り切れ注意

  • 商品E:あと2日で切れそう
  • 案:今週の発注に加える

数字や商品名は説明のための作り物です。

必要なもの

  • お使いのレジの売上データ(CSV)。対応するレジはご相談ください。
  • 週に1回、届いたものを見る時間。

こんなお店に向いています

  • 問屋に発注している小売店
  • 発注や値下げを、勘と手作業でやっている店
  • 向いていない業種・規模は、お話をうかがって確かめます。

お試しの流れ

  1. お話をうかがい、売上のデータを少し見せていただきます。

  2. そのデータで、実際に届くものをつくります。

  3. 役に立つかを見ていただき、続けるかを決めていただきます。

お試しは無料です。期間は約1か月(発注書4回)です。4回目に、続けるかどうかをうかがいます。

自分のお店でも使えるか、聞いてみませんか。

お使いのレジの種類を教えてください。使えるかどうかを、先にお答えします。

お試しは無料です。申し込みから3営業日以内に、こちらからご連絡します。

お試しを申し込む 電話する